2013年09月24日

早稲田国際会議場コーヒーケータリングサービス

ケータリングサービスを行う際に、まず重要な要素としてどんな会場なのか、どんな場内設備が備えられているか・・・など把握しなければなりません。

私たちは出張スタイルが主で、イベント会場や大学キャンパスなど多いのですが、ケータリングに適していない所も多々あります。
そこで私たちは数多くの経験値から、どうすれば円滑なケータリングができるのか、出来る方法を検討していき、そしてアドバイス・提案をさせて頂いております。

今回ご報告させて頂く会場は「早稲田国際会議場」。
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そこはやはり国際会議場だけあって、水場や電源やスペースなどは十分で、運営しやすい会場でした。

9月中旬までに2件の国際会議でコーヒーブレイクを弊社で行いました。
まずは「万国国際法学会」。
■コーヒーカウンター
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約1,500杯のコーヒーを提供するのにポットサービスでは間に合いません。
サービススタッフを配置し、コーヒードリップや補充、不足や過剰にならないよう管理していきます。
ポットサービスにありがちな「不足・過剰・ぬるい」を前もってリスクヘッジします。

■ミネラルウォーター配布
セッション中は喉も乾きます。聴者へのサービスもしっかりと行います。
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■お菓子アソート籠盛
長時間の拘束は、疲れが溜まってきます。コーヒーカウンターでは、アソートのお菓子を用意をし、参加者の体力・精神面をケアさせて頂きました。
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引き続き、翌週に行われた「ACCAS2013」。
■コーヒーカウンター
カウンター.JPG

コーヒーブレイクには、ミスドのドーナッツがふるまわれておりました。

早稲田大学での国際会議におけるコーヒーサービスは、ピーシーエムにお任せください!
ハイクオリティーのサービスを安く展開させて頂きます。

弊社総合:http://www.pcm3a.com/
弊社コンベンション用:http://cc-pcm.com/
ケータリング実例集:http://pcm-catering.seesaa.net/


posted by コンベンションケータリングのコンシェルジュ  at 21:37| Comment(0) | 国際会議ケータリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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